投稿日時: 2007-8-25 23:33:53 (1784 ヒット)

【★日刊スポーツWeb】
遠的練習中での事件です。

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8月24日(金)午後0時55分ごろ、山口県周南市の県立南陽工高で、弓道部員の3年男子の放った矢が、副顧問の男性教諭(38)の右胸に約3センチ刺さった。10日間の軽傷で教諭は「自分の不注意で生徒に迷惑をかけて申し訳ない」と話しているという。
 周南署や高校によると、この日は26日の試合に向け、午前9時から練習。事故当時は、3人の部員が屋外に置かれた約60メートル先の的に向かい、交代で1本ずつ矢を放っていた。教諭は的から約3メートル離れていすに座っていた。矢はカーボン製で長さ約96センチ。


投稿日時: 2007-7-19 9:46:58 (1466 ヒット)

7/15-16の夏季合宿の画像をこちらにアップしました。
どうぞご確認ください。


投稿日時: 2007-6-10 23:14:03 (2560 ヒット)

【★中国新聞Web】
 東京都練馬区の都立井草高校(生徒数七百六十一人、山下貢校長)で九日、弓道部の練習中に副顧問の女性教諭(51)が放った矢が一年の男子生徒(15)の頭部に刺さり、生徒が重傷を負った事故で、山下校長が十日、記者会見し「最善の事故防止策を取っていた。管理者として責任を感じている。申し訳ない」と謝罪した。

 矢は長さ約一メートルで先端は金属製。頭蓋骨を損傷したが、幸い、内部の硬膜には達しなかったため、生徒は十日から二週間程度で退院できる見通しという。

 山下校長によると、弓道部は事故当時、校舎間の中庭に的を置き、後ろに高さ三メートルの防護ネットを張って練習中。女性教諭は初段の腕前で、模範演技をしたが、矢は的に当たらず、約三十メートル先のネットの後ろを通り掛かったテニス部の男子生徒に当たった。

 別の生徒が事故を目撃、学校側に知らせた。的を立て掛けた畳やネットが視界を遮り、教諭は事故に気付かなかった。

 同校に弓道場はなく、七、八年前から同様の練習形態。ネットの後ろには通行禁止の看板を立て、各クラブの部長会やホームルームでも注意を呼び掛けていた。弓道部の活動は当面自粛するという。


投稿日時: 2007-5-29 14:28:47 (1775 ヒット)

柴田先生の講習会において,「肌脱ぎ」「襷さばき」を教えていただくことになりました。
次回から和服を着用して,ご参加ください。

参段以上: 男女とも毎回必ず和服着用
弐段以下: 和服を用意できる方は,なるべく和服着用


投稿日時: 2007-5-14 23:48:00 (1769 ヒット)

5/13に行われた浦安市春季市民大会弓道競技の部の写真をUPしました。

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